
イヤー
ステキ
コンナンデキタラ
ステキネー
髙橋

| 乗りやすい設計 | フルアルミ素材 |
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| ビギナーがもっとも苦手とするスポーツバイク特有の低く遠いハンドル位置。このハンドル位置を標準的なクロスバイクよりも少し高めにし、サドルからハンドルまでの距離も近めに設計。首や腰に大きな負担をかけない楽な姿勢を取ることが出来ます。 | 4万円台のクロスバイクでアルミを使うのは一般的ですが、フロントフォークまでアルミを使用しているのは多くありません。しかもフロントフォークから上方にかけて、スムーズで段差の少ないデザインは他メーカーの上位機種に相当する仕様。見た目も美しく強度も高いこの作りはIC2.4の大きな特長です。 |
| 体型にあったハンドルバ―、エルゴグリップ | ソフトなサドル |
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| 海外ブランドモデルのハンドル幅は体型の大きい人に合わせた寸法が多く、ほとんどの日本人には広く感じてしまい、街中のすれ違いでも進路変更を大きくとる事になります。IC2.4では540㎜~560㎜のハンドル幅にし、無理な姿勢を取らず街中でも扱いやすい寸法で設計。グリップも手のひらをのせやすい異形(エルゴタイプ)のグリップを選択してあります。 | IC2.4は高めなハンドル位置設計な為、サドルにかかる荷重が大きくなります。その為、セレクトしたサドルは細身のスタイル優先タイプではなく、ソフトで初めてでも不快なく乗れるサドル。乗り慣れてきたらスポーティーなサドルに替えるのもお勧めです。 |
| 安心のシマノギア | バランスの良い32mm幅タイヤ |
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ギアチェンジの変速機には日本の誇る世界的パーツメーカー「シマノ」を採用。手頃なクラスのパーツでも正確にギアチェンジし、ストレスなく乗る事に集中できます。しかもこのクラスではコスト的にセットされにくいチェーンガード付きのシマノ製フロントギアもセット。フロントギアチェンジがとてもスムーズに行えます。
| 軽快に走るなら28mm幅がお勧めですが、歩道の段差やクッション性を考えると街乗りでバランスが良いのは32mm幅と考えます。ゴムの厚さがもたらす高耐久性と、大きいエアボリュームで段差や振動時に手への衝撃を和らげます。 |
| スペック | |
| フレーム | 6061アルミニウム |
| フォーク | アルミニウム |
| ギアクランク | シマノ FC-M131 48-38-28T 170mm チェーンガード付 |
| フロントディレーラー | シマノ FD-M191 |
| リアディレーラー | シマノ RD-M130 |
| チェーン | KMC Z8 |
| スプロケット | シマノ CS-HG-8 11~30T |
| シフター | シマノ ST-EF51 (F:3ギア R:8ギア) |
| ブレーキ | アルミVブレーキ |
| ハンドル | アルミ 540mm(420,460)、560mm(500) |
| ステム | アルミ 90mm 7° |
| サドル | VELO シングルデンシティー |
| シートピラー | アルミ 27.2mm レングス 350mm |
| タイヤ | マキシス オーバードライブ 700x32C |
| チューブ | フレンチバルブ |
| リム | アルミ 32H ダブルウォール |
| ハブ | アルミ32H F:100mm R:135mm QR |
| 付属品 | ベル |
| 販売価格 | 税込み:43,800円 税抜き:40,556円 |

| フレームサイズ | 420mm | 460mm | 500mm | |
| STCT | シートチューブ | 420 | 460 | 500 |
| HTTL | トップチューブ | 525 | 545 | 565 |
| HT | ヘッドチューブ | 135 | 150 | 165 |
| SA | シートアングル | 74° | 73° | 73° |
| HA | ヘッドアングル | 71° | 71° | 71° |
| OF | オフセット | 45 | 45 | 45 |
| WB | ホイールベース | 1015 | 1025 | 1045 |
| CS | リアセンター | 440 | 440 | 440 |
| 適応身長 | 150~165 | 160~175 | 170~185 |
